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国士舘大学在籍&卒業のちょっとスゴイ人にクローズアップ!その活躍と内に秘める素顔を紹介する人気連載をWEBで公開!

VOL.46 Yoshida Hina 吉田日菜さん(法学部現代ビジネス法学科2年)

今しかできないことをやりたい。

結果に向けたプロセスが今日を輝かせる——

1998年2月2日生まれ。東京生まれだが9歳から愛媛で育つ。私立今治精華高等学校卒業。ユニドル「桃色プリンセス」所属。自分をひと言で表すとマイペースだそうで、友人には「ふにゃふにゃしてる」と言われることが多い。最近の悩みは、大好きなアイドルグループ「℃-ute」の解散ライブとユニドルの大会予選の日程が重なって行けないこと。今後は「資格の勉強もはじめたい」と意気込んでいる。

VOL.45 Shinou Kento 篠生 健人さん(政経学部経済学科2年)

誰かにできて、自分にできないことはない!

夢へと突き進む自分を信じる

1997年11月28日生まれ。東京都出身。国士舘高等学校卒業。特技は小学校の頃から習いはじめたサッカー。高校時代はサイドアタッカーとして活躍し、寮生活を送りながらサッカー漬けの日々を過ごしていた。EXILEのATSUSHIに強い憧れを抱き、音楽に魅入られた。カラオケも趣味の一つで、音楽に関わる時間はますます増えている。最近は料理にもハマッてるそう。ジャパン・ミュージックエンターテインメント所属。

VOL.44 Saito Rina 齋藤 里菜さん(体育学部スポーツ医科学科4年)

何とかなはチャレンジする前向きな――

全力美女の才能は開花寸前!

1994年4月14日生まれ。栃木県出身。真岡女子高等学校卒業。バレーボールをしていた母親の影響でスポーツ少女として育ってきた。楽天的に物事を考えるのは「お母さんがとにかく明るい人だったので、影響を受けたのかもしれません」という。今年の5月からはじめたギターはすでに弾き語りができるレベルにまで急成長。最近は、スタジオで練習することも増え、着々と夢に向かって前進している。

特別号 Sugawara Saori 菅原 小織さん(体育学部体育学科 2009年3月卒業)

どんな壁も打ち破る強い心――

それを支えるのは感謝の気持ち。

1987年2月生まれ。武修館高等学校出身。2009年に株式会社大塚家具入社。ショールーム勤務を経て、現在は配送センターの事務に従事するかたわら剣道部に所属。高校3年で全日本剣道大会ベスト8入賞。大学1年でインカレ3位。実業団では第13回全日本実業団女子剣道大会優勝、第14回全日本実業団女子剣道大会2連覇。それぞれで最優秀選手賞受賞。第22回関東女子実業団剣道大会優勝。同大会にて最優秀選手賞受賞。

VOL.43 Mikage Una 御影 宇那さん(政経学部経済学科3年)

成長させてくれたのは新しい出会い!

失敗を恐れないミスキャンパスの素顔――

1995年4月17日生まれ。長野県出身。長野県小諸商業高等学校卒業。故郷ではさぞかしモテたのでは? との問いに、「同じ人に3回告白してフラレたことがあるんです。全然モテてはいませんでした」と意外な回答。恋愛ではひと目惚れすることもしばしばだが、国士舘大学に入学して以来、異性と付き合ったことはない。「大学の男子にはもっと積極的に話しかけてほしいかな……」、と男子諸君にエールを送ってもらった。ヒラタオフィス所属。

VOL.42 Suzuki Ryoko 鈴木 涼子さん(文学部教育学科初等教育専攻3年)

やりたいと思ったらすぐに行動しなきゃ!!

自分にウソをつかない生き方――

1995年9月18日生まれ。愛知県出身。私立安城学園高等学校卒業。今ハマっていることはサッカーで、柏レイソルに所属する大津祐樹選手の大ファンだという。国士舘の世田谷サッカー部ではマネージャーも務めているが、お酒が飲めないことから飲み会にはまったく参加しないのだとか。友人から恋愛相談を受けてもバッサリと自分の考えを伝えるため、よく周囲からは男友達のような感覚だと言われるらしい。プレミアムエンターテイメント所属。

VOL.41 Shimizu Risa 清水 梨紗さん(21世紀アジア学部1年)

間近で見続けてきた日本代表の凄み――

日の丸を背負うその日を夢見て……。

1996年6月15日生まれ。神奈川県立元石川高校出身。日テレ・ベレーザ右サイドバック。U−19サッカー日本女子代表。「マイペースで急ぐことが苦手」という清水さん。話し方もおっとりしていて、チーム内ではいじられキャラとして先輩たちから可愛がられている。好きな食べ物は「エビ!」。「自分のチーム、エビ好きが多いんですよ。遠征で泊まったホテルでご飯食べる時は、早めに行かないとエビだけなくなっちゃうんです」。

特別号 Adachi Yumi 足立 夢実さん(体育学部体育学科 2011年3月卒業)

自分の道は自分が知っている。

周囲に左右されない確かな感覚――

1989年2月7日生まれ。埼玉県立浦和東高等学校出身。趣味と呼べる趣味はあまりなく、その時々で思い立ったことを行動に移す。'13年に引退したものの、今年7月には水泳の世界選手権で新種目の男女混合デュエットに出場。わずか5ヵ月の短い練習期間ながら決勝に進出した。国士舘大学シンクロナイズドスイミング部の監督を務める一方で、同大学のスポーツ振興課に所属。職員として世田谷キャンパスの学生とふれあっている。

VOL.40 Tsutsumi Yukimi 堤 ゆきみさん(政経学部 2014年3月卒業)

なりたい自分のイメージが未来を変えていく。

自然体で前進していく強さの秘訣は?

1991年12月19日生まれ。東京都立桜町高等学校出身。趣味はお酒と食べること。ブログには毎日のようにビールや食べ物の写真がアップされており、父親と居酒屋へ行くことも。モデル時代には食事制限をしたり、ジムに通ったりして体重を減らしたこともあったが、最近は好きなものばかりを食べているという。「1日3食ラーメンの日もあります」というほどラーメン好きで在学時は梅ヶ丘の人気ラーメン店に足しげく通っていた。R.I.P所属。

VOL.39 Watanabe Hiroaki 渡邊 ヒロアキさん(法学部 2014年3月卒業)

音楽に対する深い情熱と固い意志――

「出会い」で気づいた新しい自分の可能性。

1991年8月6日生まれ。静岡県立浜名高等学校出身。音楽と同じくらい野球が大好き。近所のバッティングセンターには豆ができるほど通い、最近は自身のサインを飾られるようになったとか。実はピアノが苦手で、目下のところ練習中。「5年で納得するレベルまで到達します」と意気込んでいる。デビュー曲『この街に』のメロディーは、「すぐにインスピレーションが降りてきた」という。エイベックス・ヴァイヴ・プロダクション所属。

VOL.38 Marichu マリチュウさん(21世紀アジア学部 2015年3月卒業)

夢の舞台で味わった「挫折」を糧に――

可能性を発揮できる新たなステージへ!!

1992年8月27日生まれ。東日本国際大学附属昌平高等学校出身。日本人の父とフィリピン人の母を持つハーフ。「子どもの頃ははっちゃけてましたよ。走ることが大好きで、いつも好きな男の子を追い掛け回してました」という南国の情熱がかいま見える女子。今冬、初めて行ったスノボに見事にハマってしまい、ウェアを買おうか考え中とのこと。いまどき珍しいテレビっ子で、深夜番組が大好物とか。スパイラルミュージック所属。

VOL.37 Inamura Ami 稲村 亜美さん(21世紀アジア学部1年)

一人でいるのが好きなんです――

笑顔の裏側にそっと秘めた内なる芯の強さ。

1996年1月13日生まれ。私立日出高等学校出身。2014年、講談社主催ミスiD(アイドル)準グランプリ。ジャスティスプロダクション所属。好きな食べ物は焼き肉。「お肉大好きなんですよ。週に4回は食べないとダメですね」、という肉食系だが性格はおっとり癒し系。特技は9年間やっていた野球と銀杏むき。「居酒屋さんでバイトした時に、銀杏むきを頼まれてやっているうちに、かなり上達しました。でも、指が痛くなっちゃうんですよね」。

VOL.36 Narimatsu Erina 成松 エリナさん(体育学部3年)

純粋な気持ちで新体操を楽しみたい――

挫折を乗り越え、仲間と共に日々成長する喜び。

1993年9月21日生まれ。私立日出高等学校出身。第6回全日本新体操チャイルド選手権の小学3・4年生の部で総合3位を収め、一躍脚光を浴びる。12年間所属した新体操クラブ「町田RG」を卒業し、国士舘大学の新体操部に入部。人生初の部活動を体験した。「高校までのクラブでは仲が良くてもやっぱりどこかにライバル関係があったけど、今の新体操部では心の底から励まし合えるので、気持ちが楽になりました」。

VOL.35 Usami Rika 宇佐美 里香さん(大学院スポーツシステム研究科2年)

つらくても好きだから続けられた――

指導者になって変わった空手に対する眼差し。

1986年2月20日生まれ。帝京高等学校出身。2008年3月国士舘大学文学部卒業。空手の「形」で高校時代より才能を開花させ、2007年には全日本学生空手道選手権制覇。同年、全日本空手道選手権大会優勝。2009年より全日本空手道選手権を4連覇、さらに2012年には世界空手道選手権大会優勝と華々しい成績を残し2013年3月5日に惜しまれつつ現役引退。現在、空手部のコーチとして後進の指導にあたる毎日を送る。

VOL.34 Ikeda Yuri 池田 ゆりさん(法学部4年)

現実を見すえながら夢も追いたい――

自信と強気の裏で貫き通すマイペースな生き方。

1992年7月26日生まれ。私立カリタス女子高等学校出身。全国の大学から選ばれたミスキャンパスの頂点を決める「Miss ofMiss CAMPUS QUEEN CON TEST 2012」のファイナリスト。株式会社クラージュ所属。幼稚園から高校までずーっと女子校だった池田さん。「だから、大学に入ってすごい新鮮でした!」。趣味は食べ歩き。友達から「いいお店ない?」と聞かれるのが嬉しくてたまらないそうだ。

VOL.33 Yoshizawa Himika 吉澤 妃美香さん(21世紀アジア学部3年)

困難に立ち向かったあの日――

苦しみの中から見出した大きな目標。

1993年10月22日生まれ。中央学院大学中央高等学校出身。アキバ系アイドルグループのバクステ外神田一丁目の元メンバー。現在はジェンコエージェンシー所属のタレントとして活躍中。「妃美香」という華やかな名前の印象とは裏腹に、「毎日授業があるので学校にはきちんと来ます」というように結構しっかり者で自己分析力もあり。毎週日曜16時から『Sweet Afternoon 姫☆妃美香』(レインボータウンFM)でパーソナリティーも務めている。

VOL.32 Saeedyokota Nina サイード横田 仁奈さん(21世紀アジア学部2年)

感謝と期待に応える責任感――

新体操から得たかけがえのない宝物。

1994年3月2日生まれ。藤村女子高等学校出身。新体操団体のメンバーとして昨年行なわれたロンドンオリンピックに出場。そのことについて水を向けても、「そんな、自分がスゴイとは思わないですよ!」と、トップ選手らしからぬ控えめな言葉が返ってきた。「自分から人に話しかけるほど積極的じゃない」と語るサイードさんの人柄が表れているひとコマだ。

VOL.31 Ashley Chiho アシュリー・千帆さん(文学部2年)

精一杯生きることの幸せ――

20歳を前にして悟った愛のカタチ。

1993年10月28日生まれ。埼玉県立松山女子高等学校出身。モデルを経て、現在は東日本大震災をきっかけに誕生したアイドルグループ・古着系アイドル「18」(Ichi-Hachi)メンバーとして活躍中。「路上ライブとかやってるから焼けちゃうんです」と言って見せてくれた腕は、日焼けして真っ黒。とにかく被災地を元気にしたい一心で、「みんなに笑顔になってもらうには、ウチらが笑顔にならないと!」と満面の笑顔を見せる。

VOL.30 Kawasaki Emiko 川崎 衣美子さん(体育学部2年)

中傷に打ちのめされた日々の中で

悩みたどり着いた自分の空手――

1993年7月10日生まれ。高崎商科大学附属高校出身。中学3年で、全国中学生空手道選手権の女子個人「形」で優勝。日本一になることを目指し、出身地の静岡県を含む東海エリアよりレベルが高い関東の高校に進学した。「卒業後は空手をメジャーにする活動をしたい」というひたむきな思いを実現するため、「国士舘の看板を背負っている間はオシャレも恋愛も我慢せよ!」の監督からの至上命令も忠実に守っている。

VOL.29 Mizumoto Momoko 水元 桃子さん(政経学部2年)

望んだ道をいい加減な気持ちで歩いてはダメ!!

体の芯までしみついた母の厳しい教え――。

1994年生まれ。私立国士舘高等学校出身。株式会社テンカラット所属のモデルとして、ファッション誌やカタログ広告などで活躍中。「もともとこの世界に入ったのは女優になりたかったから」という水元さん。いつかは、誰もが認めてくれる女優になれるよう、日々の努力は怠らない。モデル事務所に所属しながらも本人はいたって自然体。大学生活は勉学とバイトと仕事の3本柱だ。

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